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ビジネスモデル図解ツールキット 配布版.pptx

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ビジネスモデル図解ツールキット 配布版.pptx

  1. 1. ビジネスモデル 図解ツールキット 配布版 ©ビジネス図解研究所 (Licensed under CC BY 4.0) 2018.09.12 更新 Ver.4.1 書籍「ビジネスモデル2.0図鑑」予約開始にあわせて内容を一部アップデートしました(4.0) 商用利用可・許可不要で利用できる本資料の著作権の扱いを明確にしたほうがいいとおすすめいただいたのでクリエイティブ・コモンズライセンスで最も緩いCC BY 4.0を付与しました(4.1)
  2. 2. ©ビジネス図解研究所 (Licensed under CC BY 4.0) 主体とは? 矢印とは? 補足とは? この主体は3×3におさめるルール。 上段、中段、下段はそれぞれ利用 者、事業、事業者を指す(次ページ でくわしく説明)。 モノ・カネ・情報はそれぞれマー クがつく。入れ子の場合は小さい ほうに●がつく。必ず存在するわ けではない流れには点線を使う。 なぜこの主体があるのか?なぜこ の矢印があるのか?など、理由を 明記することにも使う。補足に対 して補足が入ることもある。 図解はこの3つの要素でつくられている ビジネスにおける重要な 関係者・物のこと 主体の間を流れる重要な 関係性のこと 主体や矢印だけでは描きき れない重要な情報のこと
  3. 3. ©ビジネス図解研究所 (Licensed under CC BY 4.0) カネの流れ ヒト ¥ コメントは 14px以上で 説明がないと理解が 成り立たない コメントを入れる 会社 カネ スマホ モノ 主 体 矢 印 補 足 ¥ モノの流れ 情報の流れ モノの流れ カネの流れ 情報の流れ 従属関係 A B BはAに属して いることを表す 関係性の矢印の 意味を説明する コメント 補足的に入れる コメントは吹き出 しに入れる また、感動するポ イントもなるべく 入れる カネやモノの流れ の時も同様 コメントの位置は 上下どちらでも可 見やすい方で ¥ ¥ ¥ データ 情報 店舗 その他 ←イメージに 近いものを配 置すればOK 正解があるわ けではない ¥ 全 体 ビジネスモデル図解は、そのビジネスにおい て最も重要な経営資源や価値の流れを可視化 するためのツール(3×3におさめるルール) ビジネスモデル図解ツールキット
  4. 4. ¥ 図解の例(1) ユーザー いつでも引き出せる 選択に応じた 査定額がウォ レットに入る 株式会社バンク 引き出すには残高300 円以上必要 キャッシュにする アイテムを送る(集荷) 運営 引き出し手数料 (キャッシュにすることで) アイテムが登録される CASH ウォレット アイテム ユーザーは誠実に取引をしないと 評価が下がる仕組み アイテムを撮影し、 ブランドとカテゴリを 選択する 与信がないためア イテムをすぐに現 金化できる アイテム登録から 2週間以内に送る 1日あたりのキャッシュ 引き換えの上限は1000万 円程度で、ユーザーにも 明示されている 比較的バランス良くツール素材が 使われている事例として ¥ ¥ 利用者 事業 事業者 ¥ ※ 2018年7月時点 CASH:持ち物をすぐに現金化できるアプリ ¥
  5. 5. ユーザー(投稿者) 記事を書く ALIS 信頼度スコア 信頼度スコアは以下で算出される トークン保有数 ×トークン保有期間とサービス利用頻度 ×自分の投稿に対する評価 ×他者の投稿への評価 株式会社ALIS トークン ALISトークン 投資家 ユーザー(評価者) 記事作成への報酬 (トークン) 記事を評価する 評価への報酬 (トークン) 報酬の原資 発行 投資 トークンを放出 値上がり益 記事作成や評価 によりスコアが 上がる 投稿者として より信頼される 開発 評価が高いコンテンツ ほど報酬も多い 得たALISトークンは 複数の仮想通貨と交換できる (ICO後取引所に上場した場合) 需要増加による 価値の増加 コンテンツを評価すること にインセンティブがある はやく評価したコンテンツが、その 後多くの人に評価されるほどインセ ンティブが増加する仕組みのため、 よりよいコンテンツを発掘すること が動機付けされる サービスが拡大すればトークンの需 要が高まり、1トークンあたりの価 格は相対的に上がっていく ALISサービス内で使える ポイントのようなもの 信頼度スコアは ユーザーごとに存在する 投稿者と評価者はユーザーに区 分があるわけではない ¥ ¥ ¥ ¥ ¥ 図解の例(2) 比較的バランス良くツール素材が 使われている事例として ¥ ALIS:信頼できる記事と人がわかるメディア ¥ 利用者 事業 事業者
  6. 6. 関係者など 利用者 重要な主体 重要な主体 事業名 関係会社など ●●株式会社 ¥ ¥ モノの流れ カネの流れ 情報の流れ 情報の流れ 情報の流れ 情報の流れ カネの流れ カネの流れ 1 2 3 4 5 4 6 7 まずは中央の縦列をみる だれに? その事業はだれのためにおこ なわれるのか? なにを? なにが事業としておこなわれ るのか?製品が入ることも だれが? だれがその事業をおこなって いるのか? 1 2 3 次に中央の横列をみる なにが重要? その事業を特徴づける重要な 関係者・物はなにか? 4 そして四隅をみる だれが関係? 提携している企業や、重要な 関係会社はいるか? 5 さらに矢印(や補足)を見る どんな流れがある? モノ・カネ・情報の流れがどう なっているか? 7 主体が入らないことも 必ずしも3×3のすべてのマスが 埋まっている必要はない × ※この図はサンプルです。特定のビジネスを指すわ けではありません 図解をよむ7つのステップ そして四隅をみる だれが関係? 利用者のほかに関係している 重要な人物・会社はいるか? 6 ¥
  7. 7. ©ビジネス図解研究所 (Licensed under CC BY 4.0) 何人かの方から編集権限のリクエストをいただいてます。しかし編集権限を渡してしまうと何かの拍子に資料そのもの が改ざんされてしまう可能性もあるため、閲覧権限のみに留めています。 ダウンロードしていただければ普通に編集できますので、ご利用になりたい場合はダウンロードしてお使いください。 本ファイルまたはファイル内のデータ、素材をそのまま商用利用・再配布することはお控えください(このツールキットそのものを販売するようなことです)。 それ以外の、本ツールキットで制作した図解を仕事でお使いいただくのは問題ありません。 本資料のダウンロード方法と注意事項 1. 画面左上の[ファイル]をクリック 2. [形式を指定してダウンロード]をクリッ ク 3. ご利用したい形式を選択 ダウンロード完了です 1 2 3 ダウンロード方法
  8. 8. ©ビジネス図解研究所 (Licensed under CC BY 4.0) 書籍のご案内とお問い合わせ先 ビジネスモデル2.0図鑑 2018.09.29 に発売開始(同月12日予約開始) 100のビジネスモデル図解をすべてまとめた本です Amazonのページはこちらから 本資料に関するお問い合わせ なにかご不明な点やお問い合わせなどございましたら、下記のTwitter までお問い合わせください。また、noteにはこれまでビジネスモデル図 解の記事を多数書いています。そちらもぜひご覧ください。 https://twitter.com/tetsurokondoh Twitter note https://note.mu/tck 12日予約開始にあわせて、書籍の内容を全文無料公開するとい う試みをしています。そちらもぜひご覧ください。 note全文公開記事はこちら

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