Ce diaporama a bien été signalé.
Nous utilisons votre profil LinkedIn et vos données d’activité pour vous proposer des publicités personnalisées et pertinentes. Vous pouvez changer vos préférences de publicités à tout moment.

スマホサイトでのCSR/CSVの重要性~サステナビリティと企業価値訴求の必要性~

303 vues

Publié le

2017年10月17日(火)開催セミナー
​CSR/CSV情報発信による共通価値創造とデジタルコミュニケーション最新動向~CSRエンゲージメント調査2017発表~
https://marke.members.co.jp/20171017.html

Publié dans : Marketing
  • Soyez le premier à commenter

スマホサイトでのCSR/CSVの重要性~サステナビリティと企業価値訴求の必要性~

  1. 1. スマホサイトでのCSR/CSV情報発信の重要性 〜サステナビリティと企業価値訴求〜 2017.10.17 株式会社 エンゲージメント・ファースト 萩谷 衞厚 hagiya.moriatsu@engagement1st.com 2017年10月17日(火)開催セミナー ​CSR/CSV情報発信による共通価値創造とデジタルコミュニケーション最新動向 ~CSRエンゲージメント調査2017発表~ https://marke.members.co.jp/20171017.html
  2. 2. CSR/CSV情報発信 スマホでの情報発信
  3. 3. 2 サステナブル情報の重要性
  4. 4. 2003年:⽇本 CSR元年 2006年:UK アカウンタビリティ 「マテリアリティ」発表 2010年:CSRの国際規格 ISO26000発⾏ 2013年:GRI G4 発表 IIRC 「国際統合報告フレームワーク」 発表 2015年:⾦融庁・東証 コーポレートガバナンスコード適用 2016年:⽇本 ESG元年、 GRI スタンダード発表 サスティナビリティ情報開⽰の流れ CSR情報開⽰→企業経営・経済活動との関連性が深まる 3
  5. 5. 4日経本紙 2017.10.4
  6. 6. 5 非常にそう思う 17% 少しそう思う 34% どちらともいえない 38% あまりそう思わない 5% 全くそう思わない 6% 社会的課題の解決に取り組む企業は積極的に応援したい エンゲージメント・ファースト調査 18歳〜49歳 男⼥、1,005名(2017.10)
  7. 7. 非常にそう思う 18% 少しそう思う 34% どちらともいえない 38% あまりそう思わない 5% 全くそう思わない 5% 6 会的課題解決に取り組む企業は、 それらの活動を積極的に情報発信すべきだ エンゲージメント・ファースト調査 18歳〜49歳 男⼥、1,005名(2017.10)
  8. 8. トヨタ 環境チャレンジ2050 ⽇⽴環境イノベーション2050 パナソニック環境ビジョン2050 東芝 環境ビジョン2050 キリン 2050年 ⻑期環境ビジョン サントリー 環境ビジョン2050 ⽇本企業のサステナビリティ情報発信 “K”LINE 環境ビジョン2050 カシオ 環境ビジョン2050 エプソン 環境ビジョン2050 コニカミノルタ エコビジョン2050 Obayashi Green Vision 2050 TAISEI Green Target 2050 7
  9. 9. 8 WIRED JAPANより ソーシャル・イシューに無関心なら havas media(2017年):1,000Brand、300,000People 74% なくなっても構わないブランド
  10. 10. 9 スマホでの情報発信の重要性
  11. 11. 10 2005年 2013年
  12. 12. 11 ➜携帯電話所有者のスマホ普及率:70.7% (2016年6月 博報堂DY HD調査) ➜スマホ保有者のスマホでのEC利用率:65% (2015年10月 博報堂DY HD調査) ➜楽天市場のPC以外(携帯電話・スマホ・タブレット) の売上⽐率:59.8% (2016年11月 楽天決算発表より)
  13. 13. 12 ス マ ー ト フ ォ ン 音声(電話) チャット ソーシャルメディア Webサイト、FAQコンテンツ E-mail、メールフォーム スマホサイト、アプリ リモート・チャネルの整理 P C ・ タ ブ レ ッ ト 固定電話
  14. 14. 13 ➔ 共感できる個性や特徴を体現 ➔ 人生の指針となる製品以上の価値を提供 ➔ 記憶に残るブランドストーリーを発信 ➔ オープンに耳を傾け、適切な対応 ➔ ブランドの様々な活動への参加やシェアする機会を提供 ➔ あらゆる側面で信頼を構築 ➔ 社会的意義をもって事業活動 エデルマン社 ブランド調査 2016 最後に:カスタマー・エンゲージメントのために
  15. 15. お気軽にお問合せ下さい 株式会社 エンゲージメント・ファースト 萩谷 衞厚 E-mail:hagiya.moriatsu@engagement1st.com TEL:080-4953-9486 2017年10月17日(火)開催セミナー ​CSR/CSV情報発信による共通価値創造とデジタルコミュニケーション最新動向 ~CSRエンゲージメント調査2017発表~ https://marke.members.co.jp/20171017.html

×