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「INDUSTRY PULSE」からみる
2019年アドベリフィケーション
Integral Ad Science 山口武
2
広告効果検証の枠を超え、
透明性を軸に
真のデジタル最適化をサポートする
グローバルテクノロジー企業です
会社概要
3
CEO: リサ・アッツシュナイダー
本社所在地:米国NY州
日本オフィス設立:2015年4月
日本オフィス代表:藤中太郎
オフィス所在地:13カ国、22都市
従業員数:500人以上
• グローバル広告主トップ100社の内80社が
...
IASのアドベリフィケーション・ソリューション
計測
対策&
最適化
予算
効率化
効果
最大化
ビューアビリティ 不正インプレッション ブランドセーフティ
キャンペーン
モニタリング
ファイヤー
ウォール
プリビッド
オンライン
コンバージョ...
IAS Industry Pulse 2019
• integralads.com/industrypulse/
• 実施時期:2018年11月〜12月
• 対象国:アメリア、イギリス
• 対象者:デジタル広告関係者
(ブランド広告主、代理店、...
デジタル広告関係者が考える
「2019年の課題」トップ5
1.データプライバシー
2.メディアを横断した一貫した計測
3.不正インプレッション
4.ブランドセーフティ
5.フェイクニュース
データプライバシー
メディアプラン
を横断した
一貫した計測
不正広告
フェイク
ニュース
ブランド
セーフティ
1.データプライバシー
2.メディアを横断した一貫した計測
3.不正インプレッション
4.ブランドセーフティ
5.フェイクニュース
データプライバシー
メディアプラン
を横断した
一貫した計測
不正広告
フェイク
ニュース
ブランド
セーフティ
もはや
「マイナスをゼロにする」
アドベリフィケーションは
“当たり前”
1.データプライバシー
2.メディアを横断した一貫した計測
3.不正インプレッション
4.ブランドセーフティ
5.フェイクニュース
データプライバシー
メディアプラン
を横断した
一貫した計測
不正広告
フェイク
ニュース
ブランド
セーフティ
マイナスを排除した上で
全てのメディア/プラットフォームでの
一貫したデータ計測を!
- USの自動車会社マネージャー
- UKの代理店SVP
データは十分だが、実効性に課題。
我々にはデータソースもパート
ナーも多数あるが、
計測や分析からアクションにつな
げるインサイトを得るのは難しい。
チャンネルを横断して一貫したデー
タ...
「ゼロをプラスにする」ために
一貫したデータ計測
つまり
メディアやプラットフォームを
横断した “透明性” 必要
デジタル広告の “透明性” 大予測
1 2 3
デジタル広告の
ROIアトリビューション
への注目高まる
ソーシャルメディアの
ブランドセーフティ
ソーシャルメディア
プラットフォームの
透明性向上
透明性が
デジタル広告投資に
影響を及ぼす
...
キャンペーン
露出をROIに
紐づけて
評価できない
不正な
インプレッ
ション
メディアク
オリティに
関する透明
性の欠如
ビューアブ
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るコンテン
ツに広告が
配信される
キャンペーン
露出をROI...
ROI向上に貢献するアドベリ
「ゼロをプラスにする」ための
アドベリフィケーションとは?
=
コストと時間をかけて広告を作ったけど
ほんとうに見られているの?
閲覧時間はどのくらいなのだろう?
コンバージョンへの
影響は…??
「マイナスをゼロにする」
アドベリフィケーション
プラスの価値マイナスの価値
0
配信インプレッション
マイナス:
ブランド毀損、不正インプ、
ビューアビリティなど
マイナス要素を含む
キャンペーン状況
マイナスからゼロ:
ブランド毀損、不正インプ、
ビューアビリティなどを除去し、
パフォーマ...
広
告
費
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無
駄
遣
い
見られていない
40%
不正インプ:8%
ブランド毀損:12%
適切&有効
インプレッション数
4,000,000
Valid CPM:
625
予算250万円
購入インプレッション:1000万
平均CPM 25...
必要なのは
「ゼロをプラスにする」
アドベリフィケーション
プラスの価値マイナスの価値
0
配信インプレッション
マイナス:
ブランド毀損、不正インプ、
ビューアビリティなど
マイナス要素を含む
キャンペーン状況
ゼロからプラス:
閲覧時間を考慮したユーザーごとの閲覧蓄積の分析(Consumer Exp...
23
Source: “Putting Science Behind The Standards," February 2015, Integral Ad Science, IPG Media Lab, Cadreon
閲覧時間で見る広告想起率...
1秒のインプレッションの価値は?
24
どのブランドの広告か
わからない。
26
2 seconds
ブランド名が判明する
までに掛かった時間。
28
25 seconds
短い広告でもブランド
名が明確ではない。
30
2 seconds
広告効果が得られるの
に掛かった時間
32
6 seconds
キャンペーン結果に寄与しているのは
蓄積閲覧時間45〜65秒&閲覧回数8回〜9回の広告
広告閲覧回数とコンバージョンの関係広告の蓄積閲覧時間とコンバージョンの関係
45〜65秒以上見ているユーザーは1.96%、
8回〜9回閲覧したユーザーはわずか0.32%
このままキャンペーンで結果を出すには
あまりに非効率な広告投資に…
コンバージョンに最も寄与している
蓄積閲覧時間と回数を特定
チャネルごとの蓄積閲覧時間と回数の
実績をベースにメディアプランを見直し
コンバージョン
増加率
ビューアブルな広告との
接触後にコンバージョンに
寄与したグループ%
(視認性あり広告...
プラスの価値マイナスの価値
0
配信インプレッション
マイナス:
ブランド毀損、不正インプ、
ビューアビリティなど
マイナス要素を含む
キャンペーン状況
マイナスからゼロ:
ブランド毀損、不正インプ、
ビューアビリティなどを除去し、
パフォーマ...
もはや「マイナスをゼロにする」
アドベリフィケーションは“当たり前”
アドベリフィケーションで
「ゼロをプラスにする」
3月アドフラウド勉強会_「Industry pulse」からみる2019年アドベリフィケーション
3月アドフラウド勉強会_「Industry pulse」からみる2019年アドベリフィケーション
3月アドフラウド勉強会_「Industry pulse」からみる2019年アドベリフィケーション
3月アドフラウド勉強会_「Industry pulse」からみる2019年アドベリフィケーション
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3月アドフラウド勉強会_「Industry pulse」からみる2019年アドベリフィケーション

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3月20日に開催したアドフラウド勉強会の資料です。

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3月アドフラウド勉強会_「Industry pulse」からみる2019年アドベリフィケーション

  1. 1. 「INDUSTRY PULSE」からみる 2019年アドベリフィケーション Integral Ad Science 山口武
  2. 2. 2 広告効果検証の枠を超え、 透明性を軸に 真のデジタル最適化をサポートする グローバルテクノロジー企業です
  3. 3. 会社概要 3 CEO: リサ・アッツシュナイダー 本社所在地:米国NY州 日本オフィス設立:2015年4月 日本オフィス代表:藤中太郎 オフィス所在地:13カ国、22都市 従業員数:500人以上 • グローバル広告主トップ100社の内80社が IASソリューションを採用 • その内、25社は全デジタル広告キャンペー ンの計測・改善に使用 70 億 インプレッション 1日の計測数
  4. 4. IASのアドベリフィケーション・ソリューション 計測 対策& 最適化 予算 効率化 効果 最大化 ビューアビリティ 不正インプレッション ブランドセーフティ キャンペーン モニタリング ファイヤー ウォール プリビッド オンライン コンバージョン リフト パブリッシャー ベリフィケーション 広告主・代理店向け パブリッシャー向け パブリッシャー オプティマイ ゼーション 現状把握のための計測から、不正対策、予算の効率化、 効果最大化までを実現する 幅位広いソリューション をグローバルに提供 1 2 アドベリフィケーションの三大指標をはじめ 1日70億インプレッション超の データを処理するテクノロジー 広告主・代理店・ パブリッシャー向け 業界の各プレイヤーに最適なソリューションをご用意 3
  5. 5. IAS Industry Pulse 2019 • integralads.com/industrypulse/ • 実施時期:2018年11月〜12月 • 対象国:アメリア、イギリス • 対象者:デジタル広告関係者 (ブランド広告主、代理店、パブリッシャー) • サンプル数:1,065 IASサイトから無料ダウンロード! IAS Insider Japanで日本語の解説記事も掲載中
  6. 6. デジタル広告関係者が考える 「2019年の課題」トップ5
  7. 7. 1.データプライバシー 2.メディアを横断した一貫した計測 3.不正インプレッション 4.ブランドセーフティ 5.フェイクニュース データプライバシー メディアプラン を横断した 一貫した計測 不正広告 フェイク ニュース ブランド セーフティ
  8. 8. 1.データプライバシー 2.メディアを横断した一貫した計測 3.不正インプレッション 4.ブランドセーフティ 5.フェイクニュース データプライバシー メディアプラン を横断した 一貫した計測 不正広告 フェイク ニュース ブランド セーフティ
  9. 9. もはや 「マイナスをゼロにする」 アドベリフィケーションは “当たり前”
  10. 10. 1.データプライバシー 2.メディアを横断した一貫した計測 3.不正インプレッション 4.ブランドセーフティ 5.フェイクニュース データプライバシー メディアプラン を横断した 一貫した計測 不正広告 フェイク ニュース ブランド セーフティ
  11. 11. マイナスを排除した上で 全てのメディア/プラットフォームでの 一貫したデータ計測を!
  12. 12. - USの自動車会社マネージャー - UKの代理店SVP データは十分だが、実効性に課題。 我々にはデータソースもパート ナーも多数あるが、 計測や分析からアクションにつな げるインサイトを得るのは難しい。 チャンネルを横断して一貫したデー タとして分析できること。 クリックベースの計測だけでなく、 クリックしたあとのアクションまで を計測することが2019年に向けて の最大の課題だ。
  13. 13. 「ゼロをプラスにする」ために 一貫したデータ計測 つまり メディアやプラットフォームを 横断した “透明性” 必要
  14. 14. デジタル広告の “透明性” 大予測 1 2 3 デジタル広告の ROIアトリビューション への注目高まる ソーシャルメディアの ブランドセーフティ ソーシャルメディア プラットフォームの 透明性向上 透明性が デジタル広告投資に 影響を及ぼす データ保護規制は ビジネスに好影響 ソーシャルメディア プラットフォームの 透明性向上
  15. 15. キャンペーン 露出をROIに 紐づけて 評価できない 不正な インプレッ ション メディアク オリティに 関する透明 性の欠如 ビューアブ ルでないイ ンプレッ ション リスクのあ るコンテン ツに広告が 配信される キャンペーン 露出をROIに 紐づけて 評価できない 不正な インプ レッショ ン メディアク オリティに 関する透明 性の欠如 ビューア ブルでな いインプ レッショ ン リスクのあ るコンテン ツに広告が 配信される デジタル広告投資に対する脅威 1. キャンペーン露出とROIを紐づけて評価できない 2. メディアクオリティに関する透明性の欠如
  16. 16. ROI向上に貢献するアドベリ 「ゼロをプラスにする」ための アドベリフィケーションとは? =
  17. 17. コストと時間をかけて広告を作ったけど ほんとうに見られているの? 閲覧時間はどのくらいなのだろう? コンバージョンへの 影響は…??
  18. 18. 「マイナスをゼロにする」 アドベリフィケーション
  19. 19. プラスの価値マイナスの価値 0 配信インプレッション マイナス: ブランド毀損、不正インプ、 ビューアビリティなど マイナス要素を含む キャンペーン状況 マイナスからゼロ: ブランド毀損、不正インプ、 ビューアビリティなどを除去し、 パフォーマンスの劣化要素を排除
  20. 20. 広 告 費 の 無 駄 遣 い 見られていない 40% 不正インプ:8% ブランド毀損:12% 適切&有効 インプレッション数 4,000,000 Valid CPM: 625 予算250万円 購入インプレッション:1000万 平均CPM 250円 購入インプレッション:916万 予算250万円 平均CPM 273円 広 告 費 を 最 大 限 に 有 効 活 用 適切&有効 インプレッション 7,170,330 Valid CPM: 349 見られていない ブランド毀損 不正インプ
  21. 21. 必要なのは 「ゼロをプラスにする」 アドベリフィケーション
  22. 22. プラスの価値マイナスの価値 0 配信インプレッション マイナス: ブランド毀損、不正インプ、 ビューアビリティなど マイナス要素を含む キャンペーン状況 ゼロからプラス: 閲覧時間を考慮したユーザーごとの閲覧蓄積の分析(Consumer Exposure)や、 コンバージョン分析(Conversion Lift)を活用した 更なるキャンペーン効果効率化・最大化 マイナスからゼロ: ブランド毀損、不正インプ、 ビューアビリティなどを除去し、 パフォーマンスの劣化要素を排除
  23. 23. 23 Source: “Putting Science Behind The Standards," February 2015, Integral Ad Science, IPG Media Lab, Cadreon 閲覧時間で見る広告想起率 AVERAGE DELTA FOR ALL AD TYPES PERCENTCHANGEINRECALL (DELTA) 17% 3% 8% 1% Under standard At MRC standard 4 seconds 7 seconds *MRC基準=ディスプレイ1秒、動画2秒 MRC基準*と基準以下では 広告想起率3%以下 4秒〜7秒と広告を長く見た ユーザーの想起率は 飛躍的に改善
  24. 24. 1秒のインプレッションの価値は? 24
  25. 25. どのブランドの広告か わからない。 26 2 seconds
  26. 26. ブランド名が判明する までに掛かった時間。 28 25 seconds
  27. 27. 短い広告でもブランド 名が明確ではない。 30 2 seconds
  28. 28. 広告効果が得られるの に掛かった時間 32 6 seconds
  29. 29. キャンペーン結果に寄与しているのは 蓄積閲覧時間45〜65秒&閲覧回数8回〜9回の広告 広告閲覧回数とコンバージョンの関係広告の蓄積閲覧時間とコンバージョンの関係
  30. 30. 45〜65秒以上見ているユーザーは1.96%、 8回〜9回閲覧したユーザーはわずか0.32% このままキャンペーンで結果を出すには あまりに非効率な広告投資に…
  31. 31. コンバージョンに最も寄与している 蓄積閲覧時間と回数を特定 チャネルごとの蓄積閲覧時間と回数の 実績をベースにメディアプランを見直し コンバージョン 増加率 ビューアブルな広告との 接触後にコンバージョンに 寄与したグループ% (視認性あり広告) コンバージョン増加率 コントロールグループのコンバージョン率 ノンビューアブルな広告との 接触後にコンバージョンに 寄与したグループ% (視認性なし広告) コンバージョン リフト 1. 2.
  32. 32. プラスの価値マイナスの価値 0 配信インプレッション マイナス: ブランド毀損、不正インプ、 ビューアビリティなど マイナス要素を含む キャンペーン状況 マイナスからゼロ: ブランド毀損、不正インプ、 ビューアビリティなどを除去し、 パフォーマンスの劣化要素を排除 ゼロからプラス: 閲覧時間を考慮したユーザーごとの閲覧蓄積の分析(Consumer Exposure)や、 コンバージョン分析(Conversion Lift)を活用した 更なるキャンペーン効果効率化・最大化
  33. 33. もはや「マイナスをゼロにする」 アドベリフィケーションは“当たり前” アドベリフィケーションで 「ゼロをプラスにする」

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