Ce diaporama a bien été signalé.
Le téléchargement de votre SlideShare est en cours. ×

アジャイル開発の事例と動向 公開用

Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité
Publicité

Consultez-les par la suite

1 sur 33 Publicité
Publicité

Plus De Contenu Connexe

Diaporamas pour vous (20)

Similaire à アジャイル開発の事例と動向 公開用 (20)

Publicité

Plus récents (20)

Publicité

アジャイル開発の事例と動向 公開用

  1. 1. アジャイル開発の事例と動向 ~アジャイルコーチの視点から~ 2017/6/3 1Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 株式会社永和システムマネジメント コンサルティングセンター センター長 天野勝 http://www.esm.co.jp/service/consulting/
  2. 2.  アジャイルコーチとして呼んでいただくとき、アジャイ ル開発の導入を支援するのではなく、すでにアジャ イル開発を行なっている現場の問題を解決を支援 することを求められる事が増えています。  当然ながら、現場の問題は様々です。その問題が どのようにして起こり、どのように解決したのかを事 例として紹介します。またそれぞれの現場の特徴を 重ね合わせることで見えてきた、アジャイル開発の 動向もお話しします。 2Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 今回のお話
  3. 3.  アジャイル開発の事例  A社の事例  B社の事例  NTTデータCCSの事例  アジャイル開発の動向 3Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 目次
  4. 4. お礼 2017/6/3 4Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.
  5. 5. 2017/6/3 5Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. このたびは お話しさせていただく機会を いただき ありがとうございます
  6. 6. 2017/6/3 6Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. おそらく、、、 2007年12月12日の 第一回名古屋アジャイル勉強会 いらいだと思います
  7. 7. 2017/6/3 7Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. ニコニコカレンダーの 聖地の名古屋
  8. 8. ニコニコカレンダー http://www.geocities.jp/nikonikocalendar/index_ja.html http://www.geocities.jp/nikonikocalendar/index_en.html 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 8
  9. 9. アジャイルとして分類されるプラクティス ワールドワイドで有名なアジャイルプラクティス https://www.agilealliance.org/agile101/subway-map-to-agile-practices/ Niko-niko 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 9
  10. 10. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 10
  11. 11. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 11
  12. 12. A社の事例 2017/6/3 12Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.
  13. 13. 2017/6/3 13Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 詳細は非公開
  14. 14. B社の事例 2017/6/3 14Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.
  15. 15. 2017/6/3 15Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 詳細は非公開
  16. 16. NTTデータCCSの場合 2017/6/3 16Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.
  17. 17.  独自に進化させてきたアジャイル開発手法を、第三 者の知見を取り入れて進化させたい 17Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 課題感
  18. 18. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 18
  19. 19. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 19
  20. 20. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 20
  21. 21. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 21
  22. 22. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 22
  23. 23. 2017/6/3 Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc. 23
  24. 24. NTTデータCCSのまとめ 2017/6/3 24Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.
  25. 25.  チームが自分たちを客観的に見るきっかけとなった  コーチだった私自身も、新たな視点を獲得できた  アーキテクトと開発の関係  アジャイルチームの進化/退化  事例の詳細は「NTTデータCCS 永和」で検索 25Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 NTTデータCCSのまとめ
  26. 26. アジャイル開発の動向 複数案件の営業/コーチングからの気づき 2017/6/3 26Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.
  27. 27.  自社サービス開発  Webサービスではアジャイル開発が当たり前  新規開発、プラットフォームの移行  自社製品開発  パッケージ開発への適用が増えてきている  メーカーでは、ソフトウェア開発の内製化が進む  ベンダーからの提案で一部取り入れることもある 27Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 業態による傾向の違い [1/2]
  28. 28.  システムインテグレータ  顧客からの要望で実施、もしくは導入準備  提案時にアジャイル開発を求められ、営業がよくわからずに受注 し、苦しむことも  社会インフラの受託開発(官公庁からの)  ソフトウェア開発へのアジャイルプラクティスの導入  朝会と、タスクボードを導入しただけで、画期的な効果が!  だれが何をしているか分かる  どのタスクが放置されているかが分かる  「問題」と言いやすくなる 28Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 業態による傾向の違い [2/2]
  29. 29.  導入検討  以前はプロジェクト単位で相談があったが、最近は生産 革新室、品質保証部門などからの相談が増えてきている  旗振り役が、「熱意ある現場の個人」⇒「トップからの任 命」に変化  試行  以前はパイロットプロジェクトで試行していたが、最近は いきなり本格適用することが増えている  本格適用  自分たちが「正しいアジャイル開発」ができているかを気 にしている 29Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 ステージによる傾向の違い
  30. 30.  導入を指示した経営層  社員が学習の習慣が身につく  「昔の俺らはそうやってきた!」  社員が自分で考えるようになる  他社との比較  マネージャ  現状の問題を指摘する  問題が早く見える  早めに手が打てる  他社との比較 30Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 喜ばれる成果 [1/2]
  31. 31.  開発  開発の時間が増える  雑用と思える作業がなくなる  上位層に意見が言えるようになる、コーチが代弁する  品質保証  上流工程に係れるようになる  「今さらどうにもならない」がなくなる  テストエンジニア⇒SEで単価が上がる  本人は喜ばないが、派遣先のマネージャが喜ぶ 31Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 喜ばれる成果 [2/2]
  32. 32.  コーチとして、感謝されるのはこのようなこと  これが、第三者であるコーチに求められていること のようです 32Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3 コーチとして求められていること  当事者意識を持ってもらう  立ち止まって考えるきっかけづくり  話し合えるようにする
  33. 33. お問い合わせ  本資料に関するお問い合わせは下記までお願いし ます。 sales@esm.co.jp twitter @esmsec 株式会社永和システムマネジメント コンサルティングセンター http://sec.tky.esm.co.jp/ 33Copyright (c) 2017 Eiwa System Management, Inc.2017/6/3

×