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第14回図書館総合展  アカデミック・リソース・ガイド株式会社        主催フォーラム「創る図書館を創る/未来の図書館を作る-ライブラリーキャンプ2012秋実施報       告会」 スタートまで、今しばらくお待ちくだ         さい
第14回図書館総合展  アカデミック・リソース・ガイド株式会社        主催フォーラム「創る図書館を創る/未来の図書館を作る-ライブラリーキャンプ2012秋実施報        告会」
第14回図書館総合展  アカデミック・リソース・ガイド株式会社        主催フォーラム「創る図書館を創る/未来の図書館を作る-ライブラリーキャンプ2012秋実施報       告会」             山根 麻衣子 (アカデミック・...
イベント概要日時:2012年10月21日(日)~22日(月)場所:山中湖情報創造館ほか参加人数:30名(限定)
はじめまして山根麻衣子アカデミック・リソース・ガイド株式会社、パートナー。東日本大震災でのボランティア活動、チャリティイベント開催などをきっかけに、アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表、岡本真氏と出会うライブラリーキャンプには、実行委員メ...
ライブラリーキャンプとは• 図書館関係者が業種や地域を越えてつながる→日頃ネットで知っているような同業界の大先輩といえる人たちと直に会い、話すことができ非常にうれしかった。(関東から参加の女性)• 幅広く「ライブラリー」に関する諸課題を討論する...
ライブラリーキャンプとは 図書館の未来へつなげるキャンプ!
アンカンファレンスとは事前に発表者や講演内容が決まっておらず、当日参加した人が自分の話したい内容を話す、参加者全員でつくりあげる即興的なカンファレンス。なにが語られるかは、参加者次第!ライブラリーキャンプでは、20分のセッションを16のテーマで展開
当日の様子アンカンファレンスの様子
アンカンファレンスの題目               1.    図書館の公共性               2.    図書館とクリエイティブ               3.    勝手図書館の作り方を考えよう<多く出た題目>       ...
多彩な参加者 男性:13名、女性:17名(外部イベントとしては、驚異の女性参加率!) 参加者の属性 図書館10名(公共4、大学5、専門1) 大学・研究機関5(うち図書館プロパー1) 企業10 フリー、NPO等5主な参加者 江渡浩一郎(メディア・...
研修だけではない交流も宿泊施設でBBQ           山中湖クルー           ズ
参加者からの報告何を得て、何を持ち帰ったのか?
参加者からの報告井上昌彦(関西学院 聖和短期大学図書館)江草由佳(国立教育政策研究所 教育研究情報センター 総括研究官)江渡浩一郎(メディア・アーティスト、産業技術総合研究所社会知能技術研究ラボ研究員、ニコニコ学会β実行委員会委員長)鎌倉幸子(...
アンカンファレンス体験
アンカンファレンスラップアッ      プ 20分で話し合った内容      を、1分でまとめて発表します
次回はあなたも参加しません     か?   お待ちしております!
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  1. 1. 第14回図書館総合展 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 主催フォーラム「創る図書館を創る/未来の図書館を作る-ライブラリーキャンプ2012秋実施報 告会」 スタートまで、今しばらくお待ちくだ さい
  2. 2. 第14回図書館総合展 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 主催フォーラム「創る図書館を創る/未来の図書館を作る-ライブラリーキャンプ2012秋実施報 告会」
  3. 3. 第14回図書館総合展 アカデミック・リソース・ガイド株式会社 主催フォーラム「創る図書館を創る/未来の図書館を作る-ライブラリーキャンプ2012秋実施報 告会」 山根 麻衣子 (アカデミック・リソース・ガイド株式 会社)
  4. 4. イベント概要日時:2012年10月21日(日)~22日(月)場所:山中湖情報創造館ほか参加人数:30名(限定)
  5. 5. はじめまして山根麻衣子アカデミック・リソース・ガイド株式会社、パートナー。東日本大震災でのボランティア活動、チャリティイベント開催などをきっかけに、アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表、岡本真氏と出会うライブラリーキャンプには、実行委員メインメンバーとして、企画、運営、調整すべてにかかわっている。
  6. 6. ライブラリーキャンプとは• 図書館関係者が業種や地域を越えてつながる→日頃ネットで知っているような同業界の大先輩といえる人たちと直に会い、話すことができ非常にうれしかった。(関東から参加の女性)• 幅広く「ライブラリー」に関する諸課題を討論する→あらかじめ形式を決めない議論がこんなにも頭を使って白熱するものだとは!(関東から参加の男性)• 日常から切り離された空間で、ふだんは出てこない 発想や議論を深める→キャンプならではの即効性の連帯感も独特のものがあるので、ぜひご一緒に!(関西から参加の男性)
  7. 7. ライブラリーキャンプとは 図書館の未来へつなげるキャンプ!
  8. 8. アンカンファレンスとは事前に発表者や講演内容が決まっておらず、当日参加した人が自分の話したい内容を話す、参加者全員でつくりあげる即興的なカンファレンス。なにが語られるかは、参加者次第!ライブラリーキャンプでは、20分のセッションを16のテーマで展開
  9. 9. 当日の様子アンカンファレンスの様子
  10. 10. アンカンファレンスの題目 1. 図書館の公共性 2. 図書館とクリエイティブ 3. 勝手図書館の作り方を考えよう<多く出た題目> 4. レファレンスをもっと身近に 5. Face to Face、少数派のための図書 図書館の未来 館図書館と他団体とのかかわ 6. 越境する図書館 7. 図書館と教育り 8. 図書館の場とWebをつなぐ、ミュー図書館のあり方 ジアムとの連携 9. 人の頭の中にある情報を保存し、 共有するしくみ多業種の参加者のため、 10. まちづくりの中の図書館 11. 図書館を中心にした日本の出版流活発なセッション 通 12. これからの情報サービスをどうす る? 13. 図書館のコミュニケーション
  11. 11. 多彩な参加者 男性:13名、女性:17名(外部イベントとしては、驚異の女性参加率!) 参加者の属性 図書館10名(公共4、大学5、専門1) 大学・研究機関5(うち図書館プロパー1) 企業10 フリー、NPO等5主な参加者 江渡浩一郎(メディア・アーティスト、産業技術総合研究所社会 知能技術研究ラボ研究員、ニコニコ学会β実行委員会委員長) 鎌倉幸子(シャンティ国際ボランティア会〈SVA〉 広報課長兼東 日本大震災図書館事業アドバイザー)など
  12. 12. 研修だけではない交流も宿泊施設でBBQ 山中湖クルー ズ
  13. 13. 参加者からの報告何を得て、何を持ち帰ったのか?
  14. 14. 参加者からの報告井上昌彦(関西学院 聖和短期大学図書館)江草由佳(国立教育政策研究所 教育研究情報センター 総括研究官)江渡浩一郎(メディア・アーティスト、産業技術総合研究所社会知能技術研究ラボ研究員、ニコニコ学会β実行委員会委員長)鎌倉幸子(シャンティ国際ボランティア会(SVA) 広報課長兼東日本大震災図書館事業アドバイザー)藤澤聡子(アサヒグループホールディングス株式会社 研究開発部門 アサヒ ラボ・ガーデン企画運営)丸山高弘(山中湖情報創造館 館長)
  15. 15. アンカンファレンス体験
  16. 16. アンカンファレンスラップアッ プ 20分で話し合った内容 を、1分でまとめて発表します
  17. 17. 次回はあなたも参加しません か? お待ちしております!

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