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THE SOFTWARE PROJECT MANAGER’S
BRIDGE TO AGILITY 読書会 #0
株式会社エンラプト 関口匡稔, PMP, PMI-ACP, CSPO
#0 アジェンダ
• 簡単な自己紹介(1人2分以内で) - 参加者全員
• 読書会の進め方
• 書籍紹介
• Exercise
• 書籍 #0 ∼ Introduction
• フィードバック & 次回設定
協賛
• PMI日本支部様
• 会場をお貸し頂きました!ありがとうございます。
自己紹介
• 現役PMの方)どんな分野のプロジェクト?
• アジャイルやってますか?
• PMBOK知っていますか?
• 英語大好き?
15min
読書会のゴール
• 従来のProject Management と Agile Project Managementの違いを考える
• PMBOK / Agile プロジェクトの語彙が学べる
• (数少ない)プロジェクトマネージャーの輪を広げる...
読書会の進め方
• インタラクティブに
• 書籍の内容に沿った全員参加型グループ・ワーク
• 書籍の内容の紹介だけではなく、「考える」形で
• 書籍を読むのに助けが必要。そんなときは
• Facebook / Twitter
• Part I : An Agile Overview
• アジャイルの説明 / PMBOKの説明 / Agile Project lifecycle
• Part II : The Bridge: Relating PMBOK Guide ...
Introduction ∼ Staciaのケース
Scrumとの出会い
• “You have no power.”
• 最初は警戒していた
• 自己管理チーム? イテレーショ
ン?
• ステコミ無し?(意訳)
• どうやってメンバーを管理する
のか?
• それなしでメンバーに徹夜して
もらっ...
Lead People
• never lead people before.
• 管理していた
• 進 管理
• 残時間の確認
• 見積にケチをつける
• ご高説をたれる
• 苦痛だった
• 管理できない
• タイムシート付ければいいん
でし...
Tracking the status of projects.
• “Where we are”?
• Earned Valueは?
• スコープ管理は?
• 変更管理は?
• いつできるの?
• ショボイScrumのツール
• Burndo...
藤
• “もしチームが自律できたら、Scrumを採用した会社に私(PM)の居場所なんて
ないじゃん”
• 「自分」を捨てることとの 藤(Servant leadership?)
• Product Backlogの更新を行えないこと、owner...
Light Bulb Moment
• 3rd Sprint
• チームが目に見える「価値(製
品)」を生み出し始めた
• プロダクトオーナーが活気づい
た
• チームの雰囲気が良くなった
• 維持できるペースと、本質的な
問題に取り組むこと
...
Agile PMとして
• Backlogから離れた
• プロダクトオーナーにゆだねた
• チームビルディングに時間を掛
けられるようになった
• チームを一箇所にまとめる予算
を取り付けた
• ニュースレターの発行
• エクゼクティブへの報告...
Agile PMとして
• 観察、観察、観察
• チームルーム
• デイリースタンドアップミーテ
ィング
• レビュー
• etc.
• 障害を見つける
• 障害バックログ
• 変更や、組織の問題を見つけ
る
成功
• “Develop with Heart, Deliver with Pride”
• 最高の瞬間
• 「この場にはいなくても大丈夫だよ。別のチームのヘルプにいってもらっ
た方がいいね。僕らはうまくいってる!」
• 泣ける
Cross the agility bridge
• ファシリテートと傾聴
• 表面ではなく、その下にある問題をみつける
• 実務をしている人間が、最善の道を知っている
• 私の助けが必要なのは、障害物を取り除くこと
次回 #1 - Part I An Agile Overview
References
• Michele Sligerのスライド
• http://www.slideshare.net/VersionOne/agile-project-management-for-
pmps
• Stacia Viscar...
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Pm読書会 第0回 抜粋

PM読書会の第0回資料です。
他のサイトからの引用箇所については削除しているので、スライドがいくつか飛んでいます

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Pm読書会 第0回 抜粋

  1. 1. THE SOFTWARE PROJECT MANAGER’S BRIDGE TO AGILITY 読書会 #0 株式会社エンラプト 関口匡稔, PMP, PMI-ACP, CSPO
  2. 2. #0 アジェンダ • 簡単な自己紹介(1人2分以内で) - 参加者全員 • 読書会の進め方 • 書籍紹介 • Exercise • 書籍 #0 ∼ Introduction • フィードバック & 次回設定
  3. 3. 協賛 • PMI日本支部様 • 会場をお貸し頂きました!ありがとうございます。
  4. 4. 自己紹介 • 現役PMの方)どんな分野のプロジェクト? • アジャイルやってますか? • PMBOK知っていますか? • 英語大好き? 15min
  5. 5. 読書会のゴール • 従来のProject Management と Agile Project Managementの違いを考える • PMBOK / Agile プロジェクトの語彙が学べる • (数少ない)プロジェクトマネージャーの輪を広げる • インタラクティブな読書会に! - 全員参加型 • なんか大きい目標が欲しいですね
  6. 6. 読書会の進め方 • インタラクティブに • 書籍の内容に沿った全員参加型グループ・ワーク • 書籍の内容の紹介だけではなく、「考える」形で • 書籍を読むのに助けが必要。そんなときは • Facebook / Twitter
  7. 7. • Part I : An Agile Overview • アジャイルの説明 / PMBOKの説明 / Agile Project lifecycle • Part II : The Bridge: Relating PMBOK Guide Practices to Agile Practices • PMBOKのプラクティス(知識エリア)とAgileプラクティスの対比 • Part III : Crossing the Bridge to Agile • Q & A 集 書籍の構成
  8. 8. Introduction ∼ Staciaのケース
  9. 9. Scrumとの出会い • “You have no power.” • 最初は警戒していた • 自己管理チーム? イテレーショ ン? • ステコミ無し?(意訳) • どうやってメンバーを管理する のか? • それなしでメンバーに徹夜して もらったり、週末働いてもらっ たりできるのか? • ボスがScrum Master研修に来な かった • いきなり3チームのScrum Masterに。
  10. 10. Lead People • never lead people before. • 管理していた • 進 管理 • 残時間の確認 • 見積にケチをつける • ご高説をたれる • 苦痛だった • 管理できない • タイムシート付ければいいん でしょ? • ウォークスルーでボコボコに された
  11. 11. Tracking the status of projects. • “Where we are”? • Earned Valueは? • スコープ管理は? • 変更管理は? • いつできるの? • ショボイScrumのツール • Burndown chart • 予定通りかどうかわからな い! • 何%完了か知りたいんだよ!
  12. 12. 藤 • “もしチームが自律できたら、Scrumを採用した会社に私(PM)の居場所なんて ないじゃん” • 「自分」を捨てることとの 藤(Servant leadership?) • Product Backlogの更新を行えないこと、ownerでないことへの 藤 • スコープに責任を負わない • それって、仕事がないってことなんじゃ・・・
  13. 13. Light Bulb Moment • 3rd Sprint • チームが目に見える「価値(製 品)」を生み出し始めた • プロダクトオーナーが活気づい た • チームの雰囲気が良くなった • 維持できるペースと、本質的な 問題に取り組むこと • 私生活の充実
  14. 14. Agile PMとして • Backlogから離れた • プロダクトオーナーにゆだねた • チームビルディングに時間を掛 けられるようになった • チームを一箇所にまとめる予算 を取り付けた • ニュースレターの発行 • エクゼクティブへの報告 • 要望の理解 • どう見せるか、チームに相談 する • プロダクトレビューに巻き込 む • トレーニング、サポートとも連携
  15. 15. Agile PMとして • 観察、観察、観察 • チームルーム • デイリースタンドアップミーテ ィング • レビュー • etc. • 障害を見つける • 障害バックログ • 変更や、組織の問題を見つけ る
  16. 16. 成功 • “Develop with Heart, Deliver with Pride” • 最高の瞬間 • 「この場にはいなくても大丈夫だよ。別のチームのヘルプにいってもらっ た方がいいね。僕らはうまくいってる!」 • 泣ける
  17. 17. Cross the agility bridge • ファシリテートと傾聴 • 表面ではなく、その下にある問題をみつける • 実務をしている人間が、最善の道を知っている • 私の助けが必要なのは、障害物を取り除くこと
  18. 18. 次回 #1 - Part I An Agile Overview
  19. 19. References • Michele Sligerのスライド • http://www.slideshare.net/VersionOne/agile-project-management-for- pmps • Stacia ViscardiのAgile 2007でのセッション • http://www.infoq.com/presentations/Introduction-Agile-Stacia-Broderick

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