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CMC_Meetup八子プレゼン 20170412

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CMC_Meetup八子プレゼン 20170412

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小島さん主宰CMC MeetUpでの八子のプレゼン資料です。
2017年4月時点で7年続いている八子クラウド座談会のこれまでと
それを応用したビジネスでの取り組みについて説明しています。

小島さん主宰CMC MeetUpでの八子のプレゼン資料です。
2017年4月時点で7年続いている八子クラウド座談会のこれまでと
それを応用したビジネスでの取り組みについて説明しています。

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CMC_Meetup八子プレゼン 20170412

  1. 1. Twitter/Facebook つぶやき歓迎 ハッシュタグ #yakocloud #CMC_Meetup キャリアに活かすコミュニティ ~八子クラウドの立ち上げから現在まで〜 2017年4月132日 八子クラウド座談会主宰 八子知礼 (株式会社ウフル 専務執行役員 IoTイノベーションセンター所長兼 エグゼクティブコンサルタント)
  2. 2. 2 「前で喋るおまえは誰?」という方のための1枚。  八子知礼 (株)ウフル 専務執行役員 IoTイノベーションセンター所長 兼 エグゼクティブコンサルタント  松下電工株式会社にて通信機器の企画開発や新規サービス事業の立ち上げに従事  複数のコンサルティング会社で合計15年を超えるコンサルティング経験(通信、ハイテク業界担当)  2016年4月1日(株)ウフル IoTイノベーションセンター 所長就任  クラウド利用促進機構 運営委員、日本英語検定協会 理事、mRuby普及促進協会アドバイザ、 2016年度経産省ものづくり競争力研究会委員、日本OMGエヴァンジェリスト Wireless Wire News 日本のIoTを変える99人 日刊工業新聞社ニュースイッチ IoTのファシリテーター 2012年11月出版 モバイルクラウド 「図解クラウド早わ かり」出版 ITCカンファレンスで 山崎宇宙飛行士と競演 Twitterフォロワー数 8805 Facebookフレンド数 4713 クラウド、モバイル、IoTなど新しいテクノロジーを使ったビジネスモデルの革新を リードするビジネスコンサルタントであり、「みんなのエヴァンジェリスト」です。
  3. 3. 八子クラウド座談会のご紹介 〜クラウドを推進してきたビジネス視点のコミュニティ〜
  4. 4. 4 八子クラウド座談会とは・・・ • クラウドの黎明期、2010年3月から7年間続いているクラウドの勉強会・コミュニティです。 • ゆるめに開催・運用することが特徴で、だいたい4半期に1回くらいのサイクルで開催しています。 • 土曜日に開催し、昼13時から18:30まで5時間半のセッションを行います。 (第1部プレゼン、第2部パネル討議、第3部ワークショップ、第4部LT) • 必ず懇親会を行い、勉強するだけでなく協業や案件紹介、転職機会などに繋げます。 • カッチリした場よりも自由に意見が言える場にしたくて「座談会」という名称にしています
  5. 5. 5 参考:前回2016年12月開催時のアジェンダ ■座談会の趣旨説明/今回のテーマの説明 座談会の趣旨説明 /今回のテーマの背景 (13:00~13:20) 八子知礼(主催) ■第一部 インプット (各社20分のプレゼン:13:20 ~16:50) IDCフロンティア株式会社 さくらインターネット株式会社 サイボウズ株式会社 NTTコミュニケーションズ株式会社 GMOクラウド株式会社 ニフティ株式会社 株式会社インターネットイニシアティブ 日本クラウドワーキンググループ 元AWS特別ゲスト ■第2部 パネルディスカッション40分 (16:50~17:20) テーマ:「変わる市場、攻める日本勢 勝ち方のポイントは」 ■第3部 ワークショップ (グループに分かれて30分討議+10分発表) 1)アイスブレーキング(自己紹介と参加目的の相互説明 2)「クラウドインフラビジネスの課題と価値のポイントとは」 (17:20~17:50討議、17:50~発表) 3)「日本のクラウドが生き抜くために」 (18:00~18:25討議、18:25~発表) ■第4部 ライトニングトーク (18:30~19:00)各社5分×6社 1) フォルシア 2) NTTコミュニケーションズ 3) Rancher Labs. 4) M-SOLUTIONS 5) ビッグローブ 6)ウフル イ ン プ ッ ト パ ー ト ア ウ ト プ ッ ト パ ー ト
  6. 6. 6 参考:開催風景 2016/10/22 SFDCでの開催風景 2016/10/22 パネルディスカッションの風景 2016/4/17 ワークショップの風景
  7. 7. 7 • 企画内容の詳細化、登壇者折衝、会・宴会場所調整、出席確認などの 主要ワークは下記の幹事グループ10名によって支えられています。(※八子一人で運営していません) • 中立性を担保するために、特定のベンダーや企業から複数メンバーが幹事グループに入らないように しています。 • それ以外にも、当日の「お手伝い」として、「八子クラウドコミュニティ」から有志の方々にお手伝い頂いて います。(誘導、会議室設営、受付など) • 開催場所は毎回様々な企業の方々にお借りしています。 主催幹事グループのご紹介 増田さん @aomassan 佐藤さん @jrpj2010 冨田さん @pentagonjp 茂野さん @tesoro054 八子 @tomokyun85 三村さん @k_mimura 落合さん @eimy_o 中山さん @mickycloud 窪田さん @Kat_Kubota 松元さん
  8. 8. 8 本「座談会」「コミュニティ」のねらい • 誰かが一方的に講義するのではなく、参加者一人ひとりが意見交換できる場です。 (だから、規模が大きくなっても「座談会」という名前にしています) • 知らない事や疑問も率直に場で発言する事で周りの人にも気付きが与えられます。 • クラウドの様々な「なぜ?」が「なるほど!」に変わる事をねらっています。 • 知識ある人と知識がない人のGAPが埋まる事をねらっています。 • 参加者同士が交流してビジネスの可能性を見つけて頂く場をねらっています。 • 常識ある範囲であれば商材のプロモーション、営業活動を行ってもらってかまいません。
  9. 9. 9 八子クラウド座談会の基本運営方針 基本方針 • クラウドを理解してビジネスや ライフスタイルをどう新しくす るのか、考える場 • 技術的な話をする場、宣伝す る場でなく、ざっくばらんに 語り合う場 • クラウドベンダー、ユーザー 双方のGapを埋める場を ベンダーフリーで提供す る事 実現イメージ • クラウドベンダーやクラウドに 関係する方々達の 「梁山泊」 (プラットフォーム) (ココで人脈がうまれ、ココでアイ デアが出た、ココに居た人が成功 した、と言われる会) • 一方的なプレゼンだけでなく、 少人数のグループに分かれ、 ワークショップ形式で 参加者が双方の意見を述べあ うことができる 参加者の皆様のメリット • クラウドベンダー: • 様々な課題とニーズを拾うこと ができ、クラウド初心者の攻略の 仕方を体験できる • 競合する企業のクラウド 担当者とも関係作りができ 共通の課題が共有できる • ベンダー以外: • 最新のクラウド動向、Evangelistの 考え方、事例に触れられる • 一緒になって新しいITの使い方、 クラウドビジネスを盛り上 げる一員に
  10. 10. 10 これまでの開催場所とテーマの一覧 回 開催日 人数 場所 テーマ 1 2010年3月8日 15 中経出版 クラウド本に書ききれなかった内容 2 2010年8月28日 44 中経出版 なぜクラウドは使われないのか 3 2010年12月12日 66 Google 1年間、クラウド業界で起こったこと 4 2011年4月2日 42 デロイトトーマツコンサルティング 震災復興にクラウドがどう役に立つか 5 2011年9月10日 80 Microsoft IaaSプレイヤーがちバトル 6 2011年12月11日 50 IDCフロンティア 1年の〆とクラウドのインテグレーション 7 2012年5月12日 42 IDCフロンティア ソーシャルクラウドの潮流 8 2012年9月10日 48 ダイワボウ情報システム 「徹底的にSaaS」 9 2012年12月8日 70 パイプドビッツ PaaSでモバイルクラウド 10 2013年5月11日 58 キバンインターナショナル クラウドの広がり~日本の頑張りを知ろう 11 2013年9月14日 64 SAPジャパン 最新動向「BaaS」とはなんぞや? 12 2013年12月14日 54 IDCフロンティア 2013年トレンド総括&未来予測 今年開始&話題になったクラウド 13 2014年5月18日 63 株式会社HDE クラウドビジネスの更なる多様化と再成長 14 2014年10月25日 64 M-SOLUTIONS クラウドの変質化 〜変わり始めたクラウド〜 15 2014年12月13日 69 シスコシステムズ 「毎年恒例一年の振り返りと近未来予測&大忘年会」 16 2015年3月21日 70 セールスフォースドットコム 5周年記念「あれから5年!」 17 2015年6月6日 55 フォルシア株式会社 IoT・IoE時代のデータ利用 18 2015年10月3日 105 IDCフロンティア クラウドで実現するIoT・IoE 19 2015年12月19日 64 株式会社内田洋行 クラウドが拓いたデジタライゼーション! 20 2016年4月17日 82 日本マイクロソフト 来襲グローバルEdTech!どうする日本EdTech!? 21 2016年10月22日 59 セールスフォースドットコム 激突!IoTクラウドプラッフォーム 22 2016年12月17日 65 ウフル クラウドジャパン!日本のIaaS/PaaSの競演 関西1 2013年5月25日 40 NTTテレパークビル クラウドでICT業界はどう変わる!? 関西2 2013年11月30日 68 Microsoft関西支店 注目の関西発クラウド やったるで~!! 関西3 2014年10月25日 93 エムオーテックス大阪本社 クラウドファースト時代のIaaS祭り(関西編) 関西4 2015年11月14日 104 凸版印刷 関西支社 メーカーとITが急接近!?IoTってどないやねん!? 関西5 2016年11月19日 65 エムオーテックス大阪本社 関西まるっとIoTでやったらんかい♬ 仙台1 2013年4月27日 25 コワーキングスペース クラウドとモバイルで変わる企業と私たちの働き方 仙台2 2017年2月25日 24 仙台市民会館 IoT x AI x ドローン、クラウドの次の潮流で復興支援を加速するには?
  11. 11. 11 登壇頂いた企業の一覧と回数 登壇・プレゼン頂いた企業のうち 複数登壇の企業と全体に占める比率 いつもご協力ご登壇頂き、大変ありがとうございます。 皆様に支えらえてここまで来ました。 全112社のべ165回 2回までの登壇企業で過半数 10 8 7 7 6 5 5 5 3 3 3 3 3 22222 2222 22 75 Micorosoft NTTコミュニケーションズ 八子自身 IDCフロンティア さくらインターネット セールスフォースドットコム AWS ニフティ ServerWorks ヤフー サイボウズ GMOクラウド インターネットイニシアチブ ChatWork eBASE ABEJA M-SOLUTIONS AgileCat ビットアイル データビークル Biglobe Zohoジャパン ソラコム オムロン その他 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22西1 西2 西3 西4 西5 仙2 合計 Micorosoft 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 10 NTTコミュニケーションズ 1 1 1 1 1 1 1 1 8 八子自身 1 1 1 1 1 1 1 7 IDCフロンティア 1 1 1 1 1 1 1 7 さくらインターネット 1 1 1 1 1 1 6 セールスフォースドットコム 1 1 1 1 1 5 AWS 1 1 1 1 1 5 ニフティ 1 1 1 1 1 5 ServerWorks 1 1 1 3 ヤフー 1 1 1 3 サイボウズ 1 1 1 3 GMOクラウド 1 1 1 3 インターネットイニシアチブ 1 1 1 3 ChatWork 1 1 2 eBASE 1 1 2 ABEJA 1 1 2 M-SOLUTIONS 1 1 2 AgileCat 1 1 2 ビットアイル 1 1 2 データビークル 1 1 2 Biglobe 1 1 2 Zohoジャパン 1 1 2 ソラコム 1 1 2 オムロン 1 1 2 デジタルハリウッド 1 1 Minerva School at KGI 1 1 ニュートンジャパン 1 1 Z会 1 1 LoiLo 1 1 iOSコンソーシアム文教WG 1 1 PTCジャパン 1 1 フジテック 1 1 シャープ 1 1 ロフトワーク 1 1 アンデックス 1 1 日本ルナウェアAIテクノロジーズ 1 1 TerraDrone 1 1 仙台市 1 1 日本クラウドワーキンググルー プ 1 1 申し訳ないのですが中略
  12. 12. 12 八子クラウド座談会 参加者数の推移 [人] 平均参加者数62.0人、のべ参加者数 1,793人
  13. 13. 13 出版した著作のフォローアップをするイベントを実施したところ好評で、それが座談会を行う流れに進展していきました。 なぜ「八子クラウド座談会」が始まったのか?? 2010年2月1日 中経出版より 「図解 クラウド早わかり」出版 (発売半年で4増刷13000部、現在8刷20000部超) 伝説の初回座談会とは・・・ • 本に書ききれなかったことをご紹介するという建て付けで初 回座談会を実施。 • 集まったのは実に15名のみだったが、熱い議論が続いた。 • まだまだクラウドのことがわからないという方々とよく知って いて使い倒している人との差を埋めたいという思いから座談 会を継続。 はじめから座談会形式や今の形になることが 設計できていたわけではない
  14. 14. 14 コミュニティのその他の活動 前回大阪開催2016年11月19日 5回目83名超参加! 関西での活動も定着化(5回開催) 座談会にリアル参加した人が加入できるFacebook Facebookコミュニティ 参加者数 約430名
  15. 15. 15 座談会開催当日に行っていること • 登壇者の写真撮影、ハッシュタグ#yakocloudでプレゼン概要をサマリしてTwitter、Facebookにツイート (登壇企業の方々に対する御礼として露出を増大させてプロモーション支援する趣旨から) • イベント後、有志がトゥギャッターでのハッシュタグ#yakocloudのサマライズ • パネル討議、ワークショップの発表内容のフルログに近いリアルタイム議事メモ作成 • Slideshareによる議事メモ付き趣旨説明資料を公開
  16. 16. 16 コミュニティ運営上のTipsと課題 ◼️テーマ設定 • その時々のもっとも聞きたいと思われるようなテーマを設定することを心がけている ◼️運営側としての配慮 • 特定企業色や商業的なアピールを排除した運営を心がけている (=金銭授受をしない無償の活動) • できるだけかっちりしていないユルい運営を行うようこころがけている • 新しく参加する方々のために趣旨説明を毎回必ずおこなっている • 業界やコミュニティメンバー、新たな技術を利用するユーザー企業に最大限コミットすることを意識している • 座談会の後半ワークショップ後には場が和やかになじんでいる状態を創り出すことを心がけている • 懇親会を極めて重視しており、その場で協業の話などが生まれるよう、できるだけ人脈を繋ぐことに注力している ◼参加とオンラインコミュニティ • オンラインコミュニティは運営メンバーの承認制で手動登録し、挨拶や自己紹介を必ず行ってもらっている • 無遠慮な営業行為をおこなう企業・メンバーがあった場合の警告や自粛依頼・交渉を行っている • 募集告知にはターゲット層を明示している(右図) ◼️課題 • クラウドが当たり前になってテーマが応用領域に入り始めているためテーマ設定が難しくなりつつある • 開催日が土曜日かつ長時間なので参加のハードルが高くなっている(中途半端な人が来ないメリットも) • 今どき珍しいかもしれませんが、オンラインコミュニティがまったく活発ではない(泣) 募集告知に必ず書く一文⇒
  17. 17. コミュニティをビジネスに活かす ~ウフルが推進するIoTパートナーコミュニティ〜
  18. 18. 18 IoT/クラウドビジネスを実現する上で必要なノウハウを上流〜下流までワンストップで提供 ただし、全てを自社でまかなうのではなく、他社とのオープンコラボレーションが前提 18 ウフルのビジネスアプローチ 協創 Open Collaboration
  19. 19. 19 IT企業・OT企業・大企業・ベンチャーが連携するオープンコラボレーション環境を構築推進 グローバル展開を見越したオープンイノベーションと連携を推進 17 オープンコラボレーションする ウフルが発起人のコミュニティ グローバルなIoT推進団体 (260社がオープンに協業) 日本固有の課題を検討する団体 (日本OMGが設立、ウフルが支援) IT企業中心 OT企業(事業会社)中心 戦略的提携 ITとOT連携/グローバル化 米国IIC型の協業モデルで実ビジネス構築 ウフルのみでなく共同運営体制 プラットフォームフリーであること 半年でビジネス構築、貢献ないと退会 40社で7つのWGを立ち上げ事例構築 米国IICのリファレンスモデルベース 日本固有の課題を検討する (人口減少、高齢化、インバウンド等) グローバルにテストベッドを輸出 3つのWGを立ち上げテストベッド構築 標準化 連携
  20. 20. 20 20 ウフルが発起人としてオープンコラボレーションするコミュニティを形成 米国IIC型のオープンコラボレーション環境で実ビジネス構築すること • 参加企業数に上限を設け、ウフルのみでなく共同運営体制 • 加入や運営はウフル+7人の運営委員(WGリーダー)で審議して決める • プラットフォームフリーであること – 全てを自社で抱える大手インテグレータやプラットフォーマーは加入できない • 突出した技術や顧客を持ち、スピーディに検討推進できること • 7つのワーキンググループを一気に立ち上げ事例構築 – IoT×AI、介護医療、流通、スマートビル、セキュリティ、ブロックチェイン、大手飲料向 け – 導入事例を作って12月開催のフォーラムで発表済み – 1月からは物流WG、飲食店WGを新規に設立 半年タームでビジネス構築を実施、貢献無い場合は1年で退会勧告 WG内はウフルによる無償のコンサルティング、ビジネスモデル提供 米国IICの日本側事務局日本OMGと事業会社系IoT推進団体でi3(Industrial Internet Institute)と戦略的提携を実施して相互協力
  21. 21. 21 IoTパートナーコミュニティ (12/1現在) 21 • 参加企業 (37社) 株式会社ABEJA 株式会社アットマークテクノ アドソル日進株式会社 インフォコム株式会社 ウイングアーク 1st 株式会社(運営委員) 株式会社ウフル(事務局) 株式会社エスキュービズム・テクノロジー エブリセンスジャパン株式会社 M-SOLUTIONS株式会社 オイシックス株式会社 沖電気工業株式会社 オプテックス株式会社(運営委員) キヤノンマーケティングジャパン株式会社 クリエーションライン株式会社 交通情報サービス株式会社 サトーホールディングス株式会社 GMOグローバルサイン株式会社 (運営委員) • 活動内容 • 業態シナリオ別ソリューションづくり • ビジネスモデル概要検討 • 共同アプローチ • ソリューション理解 等 • 参加特典 • ビジネスモデル、座組の検討支援 • ウフル獲得案件における協業の優先的ご相談 • 共同マーケティング/セミナー・共同営業 • 会費 • コミュニティ内での活動は無償 • 個別企業へのビジネスモデル検討等は有償 • 各業界シナリオごとのビジネスモデル策定 • 製造/建設/飲食/物流/医療/農業/etc. 「IoTパートナーコミュニティ」は、IoTにより実現される“全てがつながる世界”を目指し、コミュニティに参加する企業・団体等がベンダーフ リーで相互に協創しながら、オープンイノベーションを通じてビジネスを創出することを目的とします。 設立趣旨、目的 最大50社を上限とする株式会社ジール 株式会社Z-Works(運営委員) JIG-SAW株式会社 株式会社セカンドファクトリー 株式会社セゾン情報システムズ (運営委員) ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社 株式会社ソラコム テックファーム株式会社 東海ソフト株式会社 ニフティ株式会社 (運営委員) 株式会社日立物流 ぷらっとホーム株式会社 株式会社フレクト 三井情報株式会社 三井物産エレクトロニクス株式会社 安川情報システム株式会社 ユーピーアール株式会社 株式会社ユビキタス レンジャーシステムズ株式会社(運営委員) • アドバイザ ベッコフオートメーション株式会社 代表取締役社長 川野 俊充 氏 舟串・森本法律事務所 弁護士・弁理士・中小企業診断士 森本 晋 氏 • 協力企業 (8社) イー・ライフ・グループ株式会社nCS 株式会社オークファン 株式会社ザイマックス 株式会社ザイマックスアルファ 株式会社FIXER 三井不動産リアルティ ウフルが発起人として発足
  22. 22. 22 • ウフルでのパートナーコミュニティ活動が認められ、省庁・自治体や複数の研究 機関からの取材なども入ると共に、支援依頼も入り始めた。 コミュニティ立ち上げ自体/運営支援を依頼されるケースも 製造業A社が取引先とのサービス コミュニティを形成 自治体Bが推進する地元コンソー シアムでWG組成 自治体Cが企画する街の共通基盤 にサービス開発コミュニティ形成 ウフルがアドバイザとして参画 これまでのコミュニティ運営のノウハウを自社にも適用したのみならず、他社にも活かすことに繋がっている 様々な外部の パートナー企業とコミュニティ形成
  23. 23. さいごに
  24. 24. 24 24 今後重要なビジネスの方向性 高度成長期は 「量の最大化」 がビジネス 差別化要因は 「機能」「品質」「コスト」 差別化要因は 「マイクロ」 「速さ」 「共有」 今後は 「機会の最大化」 がビジネス
  25. 25. 25 コミュニティメンバーを通じてビジネスを拡大する コミュニティ=活躍・発信する場所として提供する ビジネスメンバーがコミュニティに入ってくる コミュニティのメンバーにコミットする
  26. 26. 26 http://85cloud.com We can find, use, exchange our cloud computing business knowledge and utilize cloud world.

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