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丹野瑞紀
プロダクトマネージャーにたちはだかる壁を、
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• 階段に滑り止めをつける。
• 「転倒注意」の張り紙を貼る。
• 階段の手前に警告灯をつける。
• 朝礼で注意を促す。
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焦って小走りになっている時に転ぶんだよなー
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対策
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• 階段に滑り止めをつける。
• 転倒注意の張り紙を貼る。
• 階段の手前に警告灯をつける。
• 朝礼で注意を促す。
• 作業導線を変える。
その機能はなぜ必要?
その問題はなぜ発生する?
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現象
時系列パターン
構造
メンタルモデル
参考:http://www.change-agent.jp/news/archives/000031.html
階段で転ぶ作業員が多い
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納期直前は作業員が作業
導線を走る。
「少しでも遅れを取り戻
したい」
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様々な種類の開発要件
1. 売上やKPIへのインパクトが大きいもの
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既存顧客をないがしろにするとどうなる?
1. BtoBプロダクトでは、84%が紹介によって購買プ
ロセスが開始される。
2. サブスクリプションモデルでは顧客満足度が契約
継続のキーとなる。
3. サポートや営業など顧客接点となる部門のオペレー
ションコストを低減することが、サービス品質向
上につながる。
http://www.slideshare.net/takaumada/startup-customer-success-support
フェーズに合わせたリソース配分を考える
2 6 2
戦略的機能追加
ユーザー要望
への対応
スケーラビリティ
や不具合の改修
: :
フェーズに合わせたリソース配分を考える
1 1 8
戦略的機能追加
ユーザー要望
への対応
: :
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6 3 1
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課題のレベルで優先度を判断できているか
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機能2
機能3
機能4
機能5
機能6
機能7
機能8
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部門Z
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優先順位を納得してもらえない時はどうするか
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課題B
機能4 機能5 機能6
課題C
機能7 機能8 機能9
課題A
機能1 機能2 機能3
t
はっきり言ってそのユーザー課題を解決するのは無理
東京から大阪まで30分で
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こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #2
課題解決の手段をロジックツリーで考えると
東京から大阪まで
30分で行きたい
新幹線を使う
タクシー
船
ヘリをチャーターする
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東京から大阪まで
30分で行きたい
新幹線を使う
タクシー
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ヘリをチャーターする
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ユーザーが何を求めているのかわからない
特に不満はないです
こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #3
使ってくれなかったユーザーの話を聞く。
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自分がユーザーならどうするか。
あなた自身 本来のターゲット
あなた自身 本来のターゲット
あなたとターゲット顧客にはど
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ディング」しにくい。
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ぶっちゃけ競合の方が高機能
オレがユーザーならあっち
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「もし自社の製品がなくなって、
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この機能があれば
絶対売れる!
こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #5
「それはいいアイデアですね!」
「偉い人案件」の対応のコツ
1. やる前提でコミュニケーションする。
2. ユースケースや仕様を詳細化する。
3. 詳細化の過程で明らかになった課題を解決するためのアイ
デア出しを偉い人に協力してもらう。
4. 難易度の高さや効果が限定的であることがわかってくる。
5. 代案を出す。
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個社ごとにカスタマイズ対応が必要
お客さんがこの機能があれ
ば絶対買うって言ってる!
こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #6
短期的な売上が目的の機能ばかり優先せざるをえない。
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ために、この機能は必ず追
加してください
こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #7
開発マネージャーと気が合わない
その機能は作る意味がある
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こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #8
信頼が欠如したチームでは、
良い製品は絶対に作れない。
エンジニアからの信頼を損なう
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エンジニアを怒らせる5つのコツ
1. 「これくらいの機能なら1日で出来るでしょ。」
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5. テスト直前やリリース直前に追加仕様を詰め込む。
エネルギー保存の法則
=
顧客課題の解決にかけるエネルギー
チームコミュニケーション上の課題解決
にかけるエネルギー
あなたのエネルギー
+
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こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #9
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こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #10
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汗を流してレンガを積んでいる職人に出会いました。
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サいので、アイコンだけに
しました
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そのコンセプトでは売れな
いと思ったのでメッセージ
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自分自身が一番のボトルネックになっている
もうオレには無理かもしれ
ない
こんな製品開発プロジェクトは嫌だ #14
プロダクトマネージャーのコミュニティに
参加して、みんなで助け合いませんか?
https://product-managers-japan.herokuapp.com/
Product Managers Japan on Slack
ビズリーチではプロダクトマネージャーを募集しております
https://jp.stanby.com/ats/5dd6fcdb577d0ece63ca18c520e5ddc2b1f29c502dbc48a7aee5fc37faa19a08?order=1

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